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“疲労回復の鍵は「自律神経」にアリ。”

2017/12/10

というキャッチコピーを最近、雑誌で見かけました(*^^*)

皆さんは、毎晩ぐっすり眠れていますか?
私はいつもパタッと寝てしまい朝まで目が覚めることがありません(*^^*)💦

加齢による自律神経の老化が不眠と疲れやすさの原因になっているともいわれますが、睡眠は、そんな疲労した自律神経を回復させる唯一の方法とも聞きます。

そこで、睡眠の質を高めるために眠り方について調べてみましたので、少しご紹介させていただきます(*^^*)♪

⚪疲れをとるには、右向きで寝るのが正解。

横を向くことでいびきが抑えられ、右側を下にすることで胃の消化も助けられて自律神経の負担が大幅に減り、疲労回復を促すことができるそうです。

⚪睡眠は6時間以上がベスト。

⚪寝る前に白湯を飲んでおくと疲れない。

⚪自然の音で起きれば「熟睡感」アップ。

鳥のさえずりや、川のせせらぎなどの自然音を低音量から少しずつ大きくしていくのが理想だそうです。
自律神経に負担がかからない分、「ぐっすり眠れた」という熟睡感が高まり、起床時の頭痛や、ぼーっとした感じも軽減されるそうです。

⚪太陽の光りとともに起きるのが体にベスト。

⚪冷え症で眠れない人は、レッグウォーマーで足首だけを温めて。靴下だと足からの放熱が妨げられて深部体温がさがりにくくなるのでおすすめできません。

他にもいろいろありますが、簡単にできそうなものを選びました。

今年の流行語の中に睡眠負債などのことばもありますが、質の良い睡眠で、疲れがたまらない健やかな毎日が送れますように✨

ところで、aimu店内にも鳥のさえずりや、川のせせらぎなどの自然音が流れているのですが、その中で受けていただくマッサージは、心地好い眠気を誘い、熟睡されているお客様も大変多くいらっしゃいます。

ぜひお気軽にその心地好さを感じに、お身体を癒しにいらしていただきたいです🍀

皆さんのお越しをスタッフ一同お待ちしております。

しまむら

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