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🍀敢えての優しさ🍀

2017/06/08

???では足りないくらい?が並んだのでは、ないでしょうか?

『敢えて』・・・って、どんな時に使いますか?逆の意味とか、意図に反する時に使いますよね。

さて、では『敢えての優しさ』とは・・・逆だと優しさではなくなるし、意図に反しても優しさではなくなるような気がしませんか?

でも、あなたもこの『敢えての優しさ』を与えたり、与えて貰ったことが、あるはずです。

分かりやすい優しさは慰めたり、励ましたり、応援したりですが・・・

『敢えての優しさ』は「敢えて手を差しのべずに、見守る優しさ」「親身に想うが故に敢えて叱る(諭す)優しさ」「敢えて知らないふり(そっとしておく)をする優しさ」敢えては使いませんが「善悪に関わらず全てを受け入れる優しさ」「ただひたすらそばにいる優しさ」
他にも沢山の『敢えての優しさ』があると思います。

優しさを与える方も、与えて頂く方も、その優しさを、もう一度見つめてみると、その優しさをより深く感じることが、できるかもしれませんね。

たくさんの優しさが溢れる毎日でありますように🍀

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