Archive for 5月, 2014

5月最終日。

土曜日, 5月 31st, 2014

午後から応募者の面接をし、その後、個人レッスン。
研修生の要望に応え、分からないとこや不安なとこはマンツーマンでもレッスンしてます。
意識が高く練習を要望してくれることは本当に嬉しいです。
ほんまに最高のスタッフ。
2人がおってくれるけん、毎日が幸せです。
それに、自分はほんまに大勢の人に助けてもろうて、支えてもろうて、今生きちょうなって実感してます。
ありがとうございます。
6月もがんばるぞー!!

昨日に続き、同業他社に行ってきました。

水曜日, 5月 21st, 2014

美容室とコラボをして個人でされている方で、リフレクソロジーを受けさせていただきました。
英国式のソフトタッチで心地よく、店内もアンティーク調でこだわりを感じる素敵な空間でした。
担当の方も東京にいらして話がはずみ、空間づくりのヒントも様々教えていただきました。
店舗決まり次第、
「aimu行っておしゃれ気分味わいたいな~、リラックスしに行きたいな~」
なんて思っていただけるように内装にもこだわり、素敵な場所にいたします♪

同業他社に足をのばしてみました。

火曜日, 5月 20th, 2014

はじめに少し誕生日占いみたいなことをしてもらい、
「あなたは今している仕事楽しいですか?」
と聞かれ、
「はい!めちゃくちゃ楽しいです」
と答えると、
「だったら成功間違いないです」
と(笑)
その後、頭にオイルをつけてヘッドスパみたいなトリートメントとボディケアをしてもらいました。
頭とっても気持ちよかったです。
ゆっくりお話も聴かせていただきました。
スクールにも力を入れられていて、いろいろ参考にさせていただこうと思います。
ありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。

研修19日目。

月曜日, 5月 19th, 2014

手のひら反射区のテストをし、もう2人もコツをつかみバッチリ。
テストをする必要がないくらい優秀で驚きます(笑)
この覚えたことをしっかり継続してお客様にもお伝えできますように!
午後から帯屋町アーケード付近の空き店舗を不動産屋さんとまわりました。
第一候補、第二候補が出てきました。
いよいよ店舗決定が近づいてきました。
もう20件以上の物件を問い合わせ、動きに動いてきました。
でも「ここや!」と決めるに至ってない。
妥協せず、あきらめず、最高の物件に決めます!

研修15日目。

水曜日, 5月 14th, 2014

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今日は、足裏反射区のテストをしました。
反射区といって、第二の心臓といわれる足裏の箇所によって、各器官や臓器と間接的に対応していることを知ってもらうのが目的です。
例えば、人差し指だと頭まわり、かかとだと腰周りや生殖腺等。
さらに追加で、対応している部分の効果・効能についても勉強中です。
足裏について歴史を振り返ると、紀元前2300年のエジプト遺跡から足裏をほぐす絵が出てきたり、約5000年前に中国の文献でも紹介されたりして、長い長い歴史があります。

この長い長い歴史から学び、次は自分たちがしていることが、長い長いなが~い歴史になるように精進します。

研修13日目。

月曜日, 5月 12th, 2014

第二回解剖学テストを開催しました。
第一回同様、1枚の真っ白い用紙に、全身の骨の前面と後面を何も見ずに描いてもらい、骨のつき方や名称を答えてもらいました。
2人も筋肉の時の教訓からか、前回よりスラスラ答えを書いているようでした。
研修後にすぐ赤ペンを走らせましたが、結果2人とも筋肉より点数アップしてました。
素晴らしいです。
この短期間で、何もないところに筋肉や骨を描けるだけでもすごいことですが、名称もほぼバッチリ。
目を見張る上達ぶりに、毎日感動しっぱなしです。
研修中はキャッキャしてにぎやかに笑いっぱなしで、やるときはやる。
理想のお店に日々近づいてます。

研修12日目。

木曜日, 5月 8th, 2014

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午後から特別講師を招き、技術指導をしていただきました。
ボディケアとフットオイルトリートメントのコース2本立て。
立ち位置、体重のかけ方、リズム、圧の方向、手の形等、細かい部分をチェックしました。
研修生の2人もとても分かりやすいと大絶賛。
私自身ももっともっと勉強しようと意識が高まりました。

「伝わるように伝える」
簡単なようで難しい。
単純なようで複雑。
相手のことをよく知り、その上でどんなトーンで、どんな言葉がけをしていくか、プロとしてそれはお客様に対しても、スタッフに対してもとても重要なことだなと改めて感じさせてもらった1日でした。
ありがとうございました。

研修8日目。

金曜日, 5月 2nd, 2014

ボディケア(全身もみほぐし)の研修をすすめてきて、2人も少しずつ身体に触ることに慣れてきました。
技術職は何でもそうなのかもしれませんが、この仕事も技術を練習すればするだけ、人の身体に触れれば触れるだけ上達します。
そこにプラス知識がついてくれば、さらにさらに上達します。
そこで難しい解剖学テストをおこないました。
1枚の真っ白い用紙に、全身の筋肉の前面と後面を何も見ずに描いてもらい、筋肉の流れや名称を答えてもらうテストです。
テスト中2人は集中して黙々とペンを動かしていました。
研修後、さっそく答え合わせに赤ペンをもち、2人の勉強(努力)の結晶を感じながら丸つけをしました。
ひとまず、お疲れさまでした!!